SNS詐欺広告・事例集

Facebook・Instagram・LINE・YouTubeなど
SNSに出てくる 怪しい広告や詐欺広告 の実例をまとめたコーナーです。

「これって詐欺かも?」 と思ったらぜひ参考にしてください。
被害を未然に防ぐヒントや注意すべきポイント も詳しく解説しています。

その広告詐欺かも?

特別募集をうたう広告に要注意!

しんちゃんチェッカー

判定結果:
△ 要注意!疑わしいので慎重に!

詐欺広告かも?


1. 判定の理由

この広告は一見、ビジネス支援プロジェクトのように見えますが、以下のような詐欺・情報商材系広告に類似した特徴があり、注意が必要です。

  • 「プロジェクト参加企業募集中」「特別募集」など、限定感をあおる表現
     → 急がせて冷静な判断を鈍らせるのは詐欺広告の常套手段。

  • 動画の人物がやたらと自信満々・笑顔で話している
     → 実在の事業者のように見せかけて信頼感を演出する手口に多いパターン。

  • リンク先が「share.hsforms.com」
     → HubSpotフォームを利用しており、情報商材や勧誘目的で個人情報を回収する例が多数あります。

  • 具体的な事業内容・参加条件・会社名などが不明瞭
     → 誰でも参加できそうに見せかけ、後から費用請求やコンサル誘導されるパターンが疑われます。


2. こうした広告に遭遇したら?

  • クリックせずにスルー

  • どうしても気になるなら、広告主の会社名・URLで検索し、評判を確認する

  • 「特別・限定・すぐに」などの言葉が入っていたら慎重に!


3. 対処方法(絶対にやってはいけないこと)

  • フォームに個人情報(名前・電話番号・メールアドレスなど)を入力しない

  • LINEやSNSアカウントでの連携はしない

  • 誘導されて高額の参加費やコンサル費を払わない


4. だまされないための合言葉

「“限定募集”の裏には、狙いがある」


5. 最後にひとこと

「中小企業支援」や「社会貢献」をうたった広告であっても、本当に信頼できるかは別問題。少しでも違和感を感じたら、一度立ち止まって調べてみるクセをつけましょう。


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